HEXA NFTとは

ファンの皆さんがインフルエンサーの作品やツイートのデジタル資産NFTを購入することで、インフルエンサーを応援でき、インフルエンサーと継続した繋がりが持てるサービスです。また、インフルエンサーがより有名・話題になってNFTが値上がりすれば利益を得ることもできます。

デジタル資産NFTとは

デジタルデータの所有権をブロックチェーン上に記録することで、容易にコピーが可能なデジタルデータの所有権を一意に特定し、且つ売買できるようにしたもので、NFTはNon-Fungible Token(代替不可能なトークン)の略称となります。デジタル資産NFTは、美術品などと同様に新たな資産として注目されています。

HEXA NFTの特徴

インフルエンサーのNFT(HEXA NFT)を購入することで、インフルエンサーはあなたが所有者であると知ります。また、周りのファンも分かります。インフルエンサーの一部を自分だけが所有するという、全く新しい感覚が生まれます。

保有者として1対1の
特別な感覚

インフルエンサーの一部(作品やツイート)を自分だけが所有するという、全く新しい感覚が生まれます。インフルエンサーもあなたがその所有者であることを認識でき、これまでにない特別な体験が継続できます。

所有者として他の
ファンにも認知

NFTページに保有者として名前(設定可能)を載せることができ、またTwitterリンクも張ることができます(任意)。支援者としてインフルエンサーだけでなく、ほかのファンにも認知してもらうことができます。

投げ銭ではなく
投資=資産になる

購入したHEXA NFTはデジタル資産NFTとなり、売却が可能な資産となります。そのため、投げ銭のように支援したら終わりではなく、資産として残ります。また、インフルエンサーのさらなる活躍によって値上がりする可能性もあります。

HEXA NFTは安心で
信頼のおけるサービスです

HEXA(ヘキサ)がTwitterアカウントの本人認証をしているため、インフルエンサー本人が認めたNFTとなります。NFTは本人以外の誰でも発行することができますが、HEXA NFT はすべて本人が本物であると証明した正真正銘のデジタル資産NFTとなるため、価値が本人によって保障されています。また、将来的に何らかの理由により該当ツイートが削除されたり、アカウントが削除・バンされてWEB上でツイートのURLにアクセスできなくなったとしてもツイートの内容・画像はブロックチェーン上のメタデータから確認することができます。

HEXA NFTカードによる
信頼性の担保

HEXA NFTでは発行後の二次流通市場、いわゆるNFTマーケットプレイス(Open Sea等)上ではHEXA NFTカードが表示され、アカウント認証済のHEXA NFTページを参照するよう誘導されます。 これにより本物のNFTを識別でき、安心した取引が可能になります。さらに対象ツイートの中身を確認するために HEXA NFTページを訪れた方に、所有者が認知されやすくし、 所有者メリットを最大化させています。さらに詳しいHEXA NFTの仕組みはこちらからご確認ください。

HEXA NFTの入札について

HEXA(ヘキサ)の仮想通貨でのオークションでは入札時、ウォレット認証を行い、口座残高チェックも自動で行っております。残高チェック以外にウォレット操作は一切行っておりませんし、入札時の引き落としもありませんのでご安心ください。加えて、入札後のキャンセルは不可ですので、いたずらで入札はできません。また、円決済の場合はクレジットカードのご利用が可能です。

FAQよくあるご質問

固定価格のNFTを購入したいが、どうしたらいいか分かりません。
固定価格のNFTの購入はクレジットカードで日本円決済にて簡単に購入できます(クレジットカードの3Dセキュア認証が必要です)。ツイッターアカウント認証を行い、表示させたいニックネームとツイッターアカウントのリンクを張るかどうかを選択していただき、簡単3ステップで購入完了となります。購入ガイドはこちら
オークションに仮想通貨で入札して購入したいが、どうしたらいいか分かりません。
購入したいけれど、どうしたらいいかわからない!という方向けの初心者ガイドはこちらです。今まで仮想通貨を買ったことはない方でも、このガイドだけ読めば仮想通貨ETHを購入して、それを使ってNFTオークションに参加する手順が分かります。口座開設からETH購入、ウォレット準備、オークション入札まで仮想通貨が初めてでも30分あれば入札できます。
オークションに日本円で入札して購入したいが、どうしたらいいか分かりません。
日本円オークションで販売されているNFTであれば、エンデの入札が可能です。初心者ガイドはこちらです。100万円以下であればクレジットカード決済、100万円を超える場合は銀行振り込みでの決済が可能です。
HEXA NFTで購入できるものは何ですか?
デジタル資産NFTの所有権の販売となります。ツイートはそのままインフルエンサーのアカウントに残ります。インフルエンサーのアカウントが何らかの理由によりTwitter社から凍結・削除された場合などにツイートそのものが消えてしまう可能性はありますが、ツイートのデジタル資産NFTは残り、引き続き所有することができます。なお、購入対象は作品やツイートのデジタル資産NFTであり、作品やツイートに含まれる文字列や写真の著作権はインフルエンサーに帰属します。該当NFTに対してインフルエンサーが認めて発行したNFTを保有することで、インフルエンサーの1つのNFTに対して1人の保有者という、1対1の保有関係を築くことができます。あなた1人がそのNFTを購入したことをインフルエンサーは知ることになります。さらに、あなたが保有していることをインフルエンサーだけでなく他のファンにも認知してもらうことができます(ニックネームと任意でツイッターリンクを掲載できます)。
NFTとは何ですか?
デジタルデータの所有権をブロックチェーン上に記録することで、容易にコピーが可能なデジタルデータの所有権を一意に特定し、且つ売買できるようにしたもので、NFTはNon-Fungible Token(代替不可能なトークン)の略称となります。デジタル資産NFTは、美術品などと同様に新たな資産として注目されています。
HEXA NFTを保有するとどうなりますか?
インフルエンサーが発行したデジタル資産NFTを所有することができます。また、HEXA NFTの保有者は、オークションで直接購入した場合であっても、マーケットプレイスで購入した場合であっても、HEXA NFTページに対象ツイートの保有者としてニックネーム(自由に設定可能)と任意でツイッターリンクを掲載(ツイッター認証が必要です)することができます。そのため、インフルエンサーやファンにそのNFTを保有していることを認知してもらうことができます。また、HEXA NFTの保有者はOpen SeaなどのマーケットプレイスでHEXA NFTの転売をすることもできます。
ブロックチェーンには何が記録されていますか?
トークン名やメタデータなどが記録されており、メタデータから作品や該当ツイートURL、該当ツイートの内容などが分かるようになっています。また、そのほかにもなりすましを防止するための情報なども含まれており、セカンダリーマーケット(二次流通市場)での取引の信頼性・安全性を担保しています。より技術的な情報が知りたい方はこちらをご確認ください。
どうやって購入したらよいですか?
クレジットカードでの決済または、仮想通貨(ETH(イーサ))でオークション入札に参加して購入が可能です。購入のためにはツイッターアカウント認証、メールアドレス認証、ウォレット認証、残高認証が必要です、また、購入及び購入されたNFTを受け取るためにMetaMaskなどのウォレットが必要になります。MetaMaskのダウンロードとインストールはこちらから。
MetaMaskとは何ですか?
MetaMask(メタマスク)は、2016年にブロックチェーンソフトウェア会社「ConsenSys(コンセンシス)」によって制作された仮想通貨イーサ用ウォレットの1つです。ウォレットとは、厳密にはブロックチェーン上のアドレスと秘密鍵を管理するためのツールですが、簡単に理解するために、銀行口座を管理するようなアプリだと思っていただくと分かりやすいです。ウォレットを導入することで、仮想通貨の入金・送金、NFTの受け取りが簡単にできるようになります。MetaMaskのダウンロードとインストールはこちらから。オススメのPC版のGoogle Chromeブラウザ版MetaMaskの導入方法の解説記事はこちら
購入したHEXA NFTは転売していいですか?
デジタル資産NFTは自由に転売することが可能です。HEXA NFTのページで直接Open Seaなどのマーケットプレイスに飛びすぐに売買することが可能です。Open Seaで販売するには最初にOpen Seaに該当のNFTを登録・申請する必要がございますが、すべてのHEXA NFTは既にOpen Seaに登録・承認されており、MetaMaskなどのウォレットを連携して保有者であることが承認できれば、すぐに販売開始することができるように連携されています。Open Seaでの売却方法はこちら
Open Seaとは何ですか?
世界最大級のNFTのマーケットプレイスです。誰でもOpen Seaを経由してNFTを販売したり、購入したりすることができます。Open Seaで販売するには最初にOpen Seaに該当のNFTを登録・申請する必要がございますが、すべてのHEXA NFTは既にOpen Seaに登録・承認されており、MetaMaskなどのウォレットを連携して保有者であることが承認できれば、すぐに販売開始することができるように連携されています。Open Seaでの売却方法はこちら
HEXA NFTは二次流通時にかかる手数料はありますか?
一切ありません。NFTによっては、取得した後で転売する際に売買手数料など、他に継続的に発行したプラットフォームやインフルエンサーに手数料が発生する設計のものがございます。しかし、HEXA NFTでは、一度取得したNFTを第三者に売買したとしても、一切HEXAやインフルエンサーに継続して手数料が入ることはありません。もちろん、売買する際にOpen Seaなどのマーケットプレイスを利用されればそこでの売買手数料等は発生します。
オークションとは何ですか?入札とはなんですか?
オークション方式での販売では、指定されたオークション期間に、希望の購入価格で購入の意思表示(入札)の募集を行います。その期間内に最も高い有効な購入価格で最も早く購入意思表示を行った方1名がその購入希望価格でHEXA NFTを購入することができます。
オークションに入札するにはどうすればよいですか?
円決済オークションの入札はTwitterアカウント認証、メール認証の2段階認証によって完了できます。なお、仮想通貨決済オークションへの入札はTwitterアカウント認証、メール認証、ウォレット認証、残高認証の4段階認証によって完了できます。ウォレット認証のためにMetaMask等のウォレットが必要です。MetaMaskのダウンロードとインストールはこちらから。仮想通貨決済オークション入札の詳しい流れはこちら。円決済オークション入札の詳しい流れはこちら
Twitter認証が必須ですが、Twitterリンクを表示させたくないです
入札時に「保有者名・入札者名にTwitterリンクをつける」にチェックをされなければ、ツイッターリンクが入札履歴に表示されることはございませんのでご安心ください。なお、Twitter認証は、入札のいたずらを防止するために本人確認のため実施しております。この認証をすることで私達のサービスが入札者様のアカウントに操作などをすることはございません。
仮想通貨オークションのウォレット認証・残高認証とはどういうものですか?
仮想通貨オークションの入札時、ウォレット認証を行い、口座残高チェック(残高認証)も自動で行っております。本人確認と残高チェック以外にウォレット操作は一切行っておりませんし、入札時の引き落としもありません。そのため、ウォレット認証・残高認証をしたからといって残高が減ったり、またはウォレットの設定が変わったりすることは一切ありませんのでご安心ください。
入札時に入金は必要ですか?
入札時にイーサ(ETH)を送金いただく必要は一切ありません。また、円決済の場合も同様です。
入札するとどうなりますか?

オークションに入札いただいた方は、ニックネーム(自由に設定可)とツイッターリンク(任意で設置可)を入札ランキングに表示することができます。ページを読み込むたびに最新の入札状況が自動更新されます。最高落札者となって落札ができなかったとしても、入札履歴はHEXA NFTページにずっと残り続けます。なお、入札者名(ニックネーム)は同じTwitterアカウントで1つだけです。そのため、過去にAというニックネームで入札し、同じTwitterアカウントで次にBというニックネームで入札した場合、過去のAというニックネームもBに更新されます。

オークションに入札すると残高は減りますか?
オークションへ入札する段階では残高が減ることはありませんのでご安心ください。最も高い購入価格で最も早く入札された場合に購入が確定し、入金いただくことで残高が減少します。なお、入札完了後のキャンセルはできませんので、その点だけご注意ください。
コントラクトの詳細とシンボルは何ですか?
トークン標準はERC721に準拠したNFTとなっており、コントラクトはHEXA NFT、シンボルはHEXAになります。一般的なNFTと同様、MetaMask上ではすべてHEXAと表示されます。HEXA NFTの中身はHEXA NFTページで確認することができます。また、もちろんブロックチェーン上からEtherscanなどで直接保有者やトランザクションを確認することも可能です。
HEXA NFTカードとは何ですか?
Open SeaなどのマーケットプレイスでHEXA NFTが売買される場合、画像として表示されるものです。HEXA NFTカードには個別のトークンに紐づくHEXA NFTページのQRコード及び、HEXA NFT IDが表示されています。これにより、たとえ悪意のある第三者がHEXA NFTそのものをコントラクトからトークンまで完全にコピーして作成したとしても、HEXA NFTカード内に記載されているQRコード及びIDからHEXA NFTページを参照することで、本物のNFTを証明することができるようにしたものです。もっと詳しくはこちら
NFT購入や表示のウォレット対応状況が知りたい
2021年6月時点でERC721(NFT)の表示、そしてHEXA NFTでのウォレット認証のいずれにも対応できるウォレットは、パソコンであればMetaMask、スマホであればMetaMaskかimToken、SafePalとなります。詳細はこちらからご確認いただけます。
販売総額とインフルエンサーに支払われるお金の流れを詳しく知りたい

HEXA NFTという商品の販売になりますので、消費税が発生します。仮想通貨決済の場合のHEXA手数料は20%、円決済の場合のHEXA手数料は30%となります。

<インフルエンサーが国内在住の方の場合(仮想通貨決済の場合)>

販売総額:110 %(税込)=100%(税別)
消費税:2%(8%分はインフルエンサーに支払い相殺) → 税務署
手数料:20% → HEXA
手取り:80%+8%(消費税) → インフルエンサー(消費税納税義務がある場合、8%を消費税として支払い)

<インフルエンサーが海外在住の方の場合(仮想通貨決済の場合)>

販売総額:110 %(税込)=100%(税別)
消費税:10% → 税務署
手数料:20% → HEXA
手取り:80% → インフルエンサー

※販売時点で弊社には円での消費税納税義務が生じますので、販売代金の10%はすぐに円に換えて価格変動リスクをヘッジしております(先物でヘッジする場合などもございます)。

より技術的な情報が知りたい
より技術的な情報が知りたい方はこちらをご確認ください。