LVMH 子どもアート・メゾンに作品を出展されたMITSUAKI YAMAGUCHI様インタビュー

       

LVMH 子どもアート・メゾンに作品を出展されたMITSUAKI YAMAGUCHI( @AKDESIGNSTUDIO)様に出店のきっかけや、NFT化された作品のこだわりなどについてインタビューさせていただきました。



MITSUAKI YAMAGUCHI様インタビュー

Q1.自己紹介をお願い致します

Webデザイナー歴20年以上の経験を持つ”mitsuaki yamaguchi”です。

ホームページ制作会社を経営しており、大手企業様をはじめ様々な事業サポートさせて戴いております。

HEXA内では、HIPHOPを軸としたキャラクター展開をしており、おなじみUSARAPPERの生みの親。

自身、HIPHOPとは深い関わりがあり、経験からくるREALなイメージを作品へ落とし込んでおります。

また、著名HIPHOPアーティストとのコラボレーション作品も展開。
HEXAでのアーティスト活動も積極的に行われている。

D.C.T Records NFT LABELの立ち上げにも関わり、HEXA内初の音楽NFTを発売・完売。
音楽NFTの先駆者として、音楽家のサポートも行っております。

さらに、第2回・3回HEXAアンバサダー、HEXAエージェントに選出され、その勢いは止まらない。

プロフィール
AK DESIGN STUDIO
https://ak-designstudio.com


Q2.LVMH 子どもアート・メゾンへの出展のきっかけ

世界中に様々なプラットフォームがある中で、日本語・日本円に対応するHEXAに目をつけ、NFT事業に参入。

業界の音楽家が充分な利益を得られない状況が続く中、革新的な一歩を踏み出すべく、HEXAで音楽NFTの販売やサポートを始めました。

そんな中、ANDROMETA代表のNCBB_SPOCKさんから、”LVMH 子どもアート・メゾン”にNFTを出展してみないか?と声を掛けていただき、この企画のために描き下ろしした作品を提供。
市やLVMHの厳しい審査を通過して作品を出展することができました。

出展した作品は今後発売予定ですのでご期待ください。


Q3.NFT化された作品の説明

数点出展された作品の中から、D.C.T Records オリジナルマスコットキャラクター”ク・マァ~”のNFTをご紹介します。

『Infection clothing』というアパレルブランドを展開しているD.C.T Records。
アメリカ・サンディエゴで生まれたこのキャラクターは、ブランドマスコットとして今も広く親しまれています。


Q4.今後の活動について

ARTNFT・音楽NFT・メタバース建築と、私の活動は今、点と線が繋がり一つの道が構築されております。

仮想空間で必要になるであろう、これらの作品を幅広くサポートできるように、今後も計画的に活動してまいります。

応援よろしくお願いいたします!