昭和歌謡グループが「公民連携大使」として地方創生に参画。アーティストIPと自治体をつなぐNFT活用事例です。

一般社団法人公民連携推進機構が内閣府「地域未来交付金」を活用して実施する地方創生モデル事業において、「公民連携大使」を務める昭和歌謡グループ SHOW-WA / MATSURI(秋元康プロデュース)のSHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパスが、NFTマーケットプレイスHEXA(ヘキサ)で販売されました。アーティストの発信力と自治体の地域資源を掛け合わせ、全国のファンを「関係人口」へと変えていく取り組みです。
SHOW-WA/MATSURI×5自治体コラボ 特別新商品開発応援プロジェクト





株式会社GMTSによると、「八千代町×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパス」「野田市×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパス」「葛城市×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパス」「羽咋市×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパス」「高浜町×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパス」を所有いただいた方には、今後SHOW-WA/MATSURIと各自治体とのコラボ商品開発の「新味開発」「コラボデザイン」等に投票することができるとのことです。

さらに、各自治体の特別新商品開発プロジェクトパスをお持ちの方には下記の特典が用意されるとのことです。
・新商品開発投票権3票!
・実際にメンバーが現地での商品開発の様子などを先行公開、裏側のオフショットが見れる特典付き!
・完成商品の先行販売応募、限定販売予約権付き
各自治体×SHOW-WA/MATSURI 特別新商品開発応援プロジェクトパスを複数枚持つほど投票の影響力がアップする仕組みとなっています。
